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弊社の歴史

「コルマル」社は2004年に創業された、サハ共和国(ヤクーチア)のネリュングリ地区の地域に位置するコークス用石炭の採掘と加工に関する製造企業が連合した大規模なホールディングです。「コルマル」社の埋蔵保有量は10億トンを超える石炭となっており、その大部分は不足がちなプレミア等級のコークス用石炭です。

2015-2016

2016
September

2016年…「コルマル」社の発展の長期戦略実現の一環である精鉱工場「イナグリンスキー1」の創業。GOK「イナグリンスキー」のPC(変電所)およびLEP(送電線)が建設される。

2015
August

2015年…「デニソフスキー」炭坑の第2ラインが始動、およびチュリマカン炭坑の西部の認可された地域内に「イグナリンスキー」採掘場が建設。チュリバス駅-GOK「イナグリンスキー」の鉄道が建設。

2009-2011

2011
May

2011年…OOO「SP(サハ・韓国石炭採掘共同企業)エレル」の地域における露天掘りの元の埋蔵が開発され、そしてSP「エレル」はホールディング「コルマル」の一員となった。GOK「イナグリンスキー」の石炭埋蔵量は最大の増加を見せた…2012年に弊社はチュリマカン炭田の西部の埋蔵の開発への認可を取得し、この認可は「コルマル」グループの持つすべての認可の中でも、すべてのカテゴリー(B+C1+C2)の埋蔵保有量においてもっとも大規模な認可となっている。

2009
January

2009年…「コルマル」社の積極的な発展。「デニソフスキー」炭坑の第1ラインの始動、GOK「イナグリンスキー」とGOK「デニソフスキー」の別々のプロジェクトへの分離を伴う、「コルマル」グループのすべての企業の発展戦略の開発。

2006-2007

2007
May

2007年…「デニソフスキー」炭田の購入、この主な所有者はエブラズ・グループであった。

2006
August

2006年…ヤクーチアの石炭採掘企業の民営化の一環として、弊社の一員に、露天掘りの方法によるチュリマカン炭田の南部の開発のリーダーであるサハ・韓国共同OOO「SPエレル」が入る。

2005

2005
July

2005年…AO(株式会社)「UK“ネリュングリウゴリ”」がデニソフスキー炭坑(「デニソフスキー」炭坑に接している)の東部における石炭採掘の認可を取得する。

2005
March

2005年…ZAO(非公開株式会社)「ヤクーチア石炭…新技術」が、「ツェントラリヌィー」の、2007年には…「セーヴェルヌィー」の、チュリマカン炭田の東部の地域の採掘認可を取得する。