弊社について
「コルマル」社は2004年に創立され、今日では、サハ共和国(ヤクーチア)のネリュングリ地区の範囲に位置する、コークス用石炭の採掘および加工産業の企業の連合した大規模なホールディングとなっています。
事業の方向性
「コルマル」社の事業の主な方向性は南ヤクーチアの埋蔵石炭の炭坑の開発、石炭の効果的な採掘と加工であります。「コルマル」社の埋蔵保有量は10億トン以上の石炭となっており、その大部分は、唯一無二の物理的および化学的な特性を持つ、不足がちになっているプレミア等級のコークス用石炭であります。
「コルマル」は、採掘および加工設備、地下および露天採掘を行う企業、精鉱工場、販売および流通組織を含んだ連合となっています。同様に「コルマル」は、ハバロフスク地方のワニノ地区(ムチケ湾、ワニノ港)における石炭積み換えのためのターミナルの建設プロジェクトの実現に参加しております。
ООО「UK“コルマル”」:
- 地域の社会経済発展の「牽引車」となって、極東のインフラストラクチャーの発展と経済の安定に多大な貢献をもたしています;
- 指定管理者制度の一式を使用した最新の選鉱コンプレクスの建設プログラムを達成する、DVFO(極東連邦管区)における最大の投資プロジェクトを実現しています;
- 住民の雇用を供給し、そして数千人の専門家および労働者へ明日という日への確信を与えています;
- 社会的責任を自ら負っており、そして、若者の社会活動、若い才能、青少年のスポーツ、教育機関などの支援プロジェクトに参加しております;
- 石炭の採掘および精鉱の過程において、地下自然の使用領域の環境保護の安全性および自然保護の法律の遵守を保障しております。




